Knifork

日々なにかを考え
日々空想を描き
日々茶を楽しみ
日々音楽・・・・
そんな生活
※MAILFORMつけました

| CALENDAR  ENTRY  COMMENT  CATEGORY
ARCHIVE  LINK  PROFILE  MAILFORM 
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| | - | - | - |
ノーカントリー
JUGEMテーマ:映画
  昨日親父様からいただいたDVDみさせていただきました。




ノーカントリー
アメリカとメキシコの国境地帯を舞台に、麻薬取引の大金を巡って最終的には自己的な思いが多めな殺戮が繰り広げられる映画。
主に 保安官エド・トム・ベル(トミー・リー・ジョーンズ)、殺し屋アントン・シガー(ハビエル・バルデム)、ルウェリン・モス(ジョシュ・ブローリン)の視点が内容。

そう、宇宙人ジョーンズ(BOSS缶珈琲)が出てる映画です。

さすがに保安官役なので1・9・8!1・9・8!はいってくれませんでした・・・(あたりまえ)

内容がない内容な感想ですが・・・
一番印象に残ったのが

  ・酸素ボンベ、そんな使い道が・・・
  ・一家に一台酸素ボンベ
  ・なぜに殺し屋・狂人は牛乳とセットが多い

酸素ボンベとういいから映画はどうなん?といわれそうだが、
・・・内容そっちのけにそっちが気になって・・・
みたら分かるよ・・・

映画のアイテム

◎酸素ボンベ
 ネタばれになってしまうからピーで隠します。

 酸素ボンベをピーをピーして、開けるところとか
 ピーがわりに使っちゃう所とか祖母と見ていて驚いた。

◎牛乳
 本当に映画見てて思うのですが、
 LEONしかり時計仕掛けのオレンジにしかり
 牛乳とセットが多いのか・・・
 殺し屋アントン・シガー(ハビエル・バルデム)は人の家で牛乳
 とってソファで座ってるシーンがとても好きでした・・・


本当のこというと
映画の内容は途中から頭が霧に覆われたような感じがして
3人の行動がなんかかみ合ってないように思えるんですよ。
途中から・・・
結局、結になにを言いたかったのかはぼんやりわかったかな・・・
な感じで(わかりにくくてすみません)

どいらかというと、
この映画は殺し屋アントン・シガー(ハビエル・バルデム)の渋さて目が死んでる演技が見どころ。

何しろ・・・酸素ボンベの戦いはすばらしかった(笑)

| 00:30 | 映画 | comments(0) | - |
スポンサーサイト
| 00:30 | - | - | - |
Comment








<< NEW | TOP | OLD>>